「WBC女子世界ミニフライ級タイトルマッチ」(13日、後楽園ホール)
挑戦者?菊地奈々子(白井具志堅)がファッション対決で“TKO負け”を喫した。11日、東京?水道橋の日本ボクシングコミッションで予備検診が行われ、青色のミニのワンピース姿で現れた王者アナベル?オルティス(メキシコ)に菊地が圧倒された。陣営は完敗を宣言し、前哨戦は王者に軍配が上がった。
ファッショナブルな王者に菊地は思わず「かわいい」とため息をつき、傍らの野木トレーナーは「菊地のTKO負け」と脱帽した。王者は4着のワンピース、6足の靴、15枚の下着をメキシコから持参。王者と対照的に短パンTシャツ姿の菊地は「短パンでは誰にも負けない」と女の“意地”を見せた。
【関連記事】
【写真】菊地がファッション対決で“TKO負け”
会長“珍”指令!菊地よ「ゴルゴ13」になれ
東京消防庁“黒のカリスマ”蝶野に感謝状
武本ジム開きパーティーに元貴闘力が出席
Sウエルター級暫定王者の石田が渡米
引用元:エターナルカオスNEO(NEO) 情報局
Blackwater
13 年前
0 件のコメント:
コメントを投稿